7777…8。
7がゾロゾロ並んだら保存しようと思っていたのに、

うわあああ。逃した!
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長らく更新が滞っている間に、

こやつはこっそり2歳になった。(誕生日は12/19)
今年は、こんなケーキを食べたとも!

もちろんnaoが。ヽ('◇')ノ
ちなみにこれ、今日という日にぴったりな見てくれをしているが、食べたのは19日。あくまでもルビの誕生日を祝うためのケーキなのであーる。
それはそうと、今夜naoは、これとはまた別のケーキを新たに食べるべきである。いうまでもなく、今度は、キリストさんの生誕前夜を祝うために。あまり近しい関係のお方ではないが、ここはひとつ祝っておくべき。うん、うん。
いやむしろ、念のためさらに心をこめて礼節をつくすのが、人としての道であろう。そのためには、生誕日である明日もまた別のケー……(以下略。というか強制退場
)
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「尋ね瓶」への情報コメントをくださったみなさま、ありがとうございました! おかげさまで、充実のカリカリライフ(なんだそりゃ)へ向けて、一歩前進できました。忘れないうちにまとめてメモしておきます。
■こんな瓶を探していた
1 硝子製 (見た目良し・衛生面良し)
2 多少雑に扱っても壊れない
3 フタつき (猫餌を酸化・湿気から守る)
4 口が細いが、細すぎない (牛乳瓶程度)
5 容量は900~1000ml (ドライフード1袋分)
用途:猫のドライフード入れ
■候補にあがっている瓶
・WECKのJuice Jar(PDF)
密閉できる硝子容器を長年研究しているメーカー。
市販のジャムのような本格的密閉状態の瓶詰めを
自作するための道具がそろっている。すごい。
開封後にフタとして使う「プラスティックカバー」も、
牛乳瓶+ポリキャップよりは密閉性が高いかも…?
やや広口。
・試薬瓶 こんなのとかこんなのとか。
密閉性はもっとも期待できそう。
デザイン的には、少々ごつい。
・大山乳業の牛乳瓶 ←初登場。
フタの呼称が「密封キャップ」。他のと違うのかも?(未確認)
■候補からは外れたけど、魅力的な瓶
・IKEA 「SLOM ボトル ふた付」
カタログでは口径が不明で、電話にて確認。
→ビール瓶などと同サイズだった。細い、残念。
それにしても安い!なかなかの良品かなと。
・丸猫ビン
ちょっと違うが、これは名前からして素敵すぎる。ほ…ほしい。
■オマケ
どこからどうたどったのか(ありがち)、横道の横道へ。
・日本ガラスびん協会
このような組織があったとは!その1
商品パッケージとしてのあらゆる硝子瓶がここに。
・ガラスびんフォーラム
このような組織が…!その2
硝子瓶への熱き思いが綴られていたりする。
ある意味共感できて、にやにやしてしまった。
・日本牛乳キャップ収集協会
この……!その3
コレクション対象は、昔懐かしい紙キャップ。
こちらのリンク集からさらにあちこちへ飛び、
懐かしの紙キャップを堪能したのは言うまでもない。
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ルビのドライフード入れは、牛乳瓶。1袋分のフードがちょうど入るし、こうして瓶詰め(?)にしておくと何かと便利で都合が良いのだ。(口が適度に細いため、他に道具を使わなくても散らかすことなく適量を出せる、冷蔵庫に入れたい場合はポケットに放り込める、など。)メンテナンスもじつは簡単で、熱湯と洗剤を入れて激しくシェイクすればピカピカに。ブラボー!

が、唯一の難点は、プラスチック製のキャップがやや頼りないこと。
こういうしっかりしたキャップのついた牛乳瓶があったらいいのに!

と、探しているが見つからない。どなたかご存知ありませんか?
【追記】10/28
今さらですが、探している瓶の条件をまとめてみました。
こんな瓶がほしい!
1 硝子製 (見た目良し・衛生面良し)
2 多少雑に扱っても壊れない
3 フタつき (猫餌を酸化・湿気から守る)
4 口が細いが、細すぎない (牛乳瓶程度)
5 容量は900~1000ml (ドライフード1袋分)
牛乳瓶は、これらの条件をほぼ理想状態で満たしています。が、ただひとつ、3に関してのみ、やや頼りない。惜しい、じつに惜しいよ、牛乳瓶! とまあ、そんな感じで、牛乳瓶に勝る硝子瓶がないかと長年探し続けているのです。
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くわえているのは、かわいい主婦がかわいく切り抜き、ゆで時間をメモしておいたパスタのラベル。保存用硝子瓶のフタに、これまたかわいく貼りつけてあったのだ。しかしこれ、ただの紙工作用糊で貼ったのがいけなかったのか(いけなかったのだ。)、すぐに剥がれてきて、いつもどこかに落ちていた。そして、それを発見するたびに「これゴミだよね。捨てるよ?」と言い放つ輩あり。 ……けしからん!(いや、そのひとほぼ正しいから。)
そこいくと、ルビ。キミはお目が高い。一目散にアジトへ運び込んだところをみると、これを「おたから」として認定したのだね。(私のベッドをアジトにしている件については、今回に限り見逃しておく。)
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